再開発により、国際的な情報と文化の発信基地として注目を集める街、汐留。汐留の歴史は古く、かつては新橋旧停車場としてにぎわい、東京最大の貨物ターミナルだった。今では、汐留シティセンターをはじめ、巨大ショッピングモールや電通四季劇場「海」のあるカレッタ汐留や日テレPLAZAなどが立ち並ぶ。近くには日テレグルメディアや日テレ屋など日本テレビにまつわるグッズショップもあり、おみやげにも最適。共同通信社ビルは情報の発信基地としてはずせない場所だ。そんな、今話題の汐留・竹芝の大人気おすすめホテルを紹介していく。もちろん、全ホテルとも格安宿泊プラン予約ページに直リンク中。
都内の主要駅に30分以内、人気のお台場方面へも直通の、東京臨海新交通ゆりかもめ「竹芝駅」に直通した、東京ベイのシティホテル。 客室の面した方向によって、高層オフィスビル群の間を雄大に流れる隅田川を望む「リバービュー」、そしてレインボーブリッジが広がる「ベイビュー」2つの水の風景を存分に楽しめる。 特に夜景の素晴らしさは言い尽くせない。 時間の流れが緩やかになったようなくつろぎ感に包まれながら、“東京の海の玄関”での滞在を楽しんで。 [8,800円プレミアムステイ予約] [JTB予約] [一休.com予約] [じゃらんnet予約]
情報・文化の発信基地として人気の汐留に2003年7月にオープンした高層ホテル。 モダンなゲストルームには超高速インターネット設備のほか、パソコンの画面上で各種サービスがスムーズに利用できる「サイバーコンシェルジュ」を完備。 館内には人気レストランや世界的に有名な「マンダラ・スパ」も設けられ、特別な滞在をさらに盛り上げてくれる。 [8,800円プレミアムステイ予約] [JTB予約] [一休.com予約] [じゃらんnet予約]
汐留メディアタワーの25〜34階に位置する高層シティホテル。 10層吹き抜け構造のアトリウム、高層の利点を大いに活かした施設と客室、スタッフのユニフォームに至るまでのデザインは、フランスに拠点を置くデ・スィーニュ社が一括して担当。 国際的に高く評価される「デザインホテルズ」の国内3番目の加盟ホテル。 客室にはオリジナル枕が備えられ、常駐のピローフィッターに相談できるなど、快適で温かな滞在にも心を配っている。 [8,800円プレミアムステイ予約] [JTB予約] [一休.com予約] [じゃらんnet予約]